うわっ!すごいことになっている。

 まだ、体は本調子ではないが(おかゆを食っている身)、2日間もいい子にしていれば、もう動いてもイイでしょう。朝は曇りでしたが、直に青空sun

(1) 3日ぶりに夕顔畑に顔を出したら、あちこちにゴロゴロとなっていた!!

 大きなものから収穫して・・・・・・知り合いに配ることにした。家にもあるし・・・・。

Htk1  5個、知り合いにもらってもらってから、「写真を撮っておかなくちゃ」ということで、パチリ。米ぬかの袋に入れてきました。配った後で数えてみたら12個ありました。

 他の野菜たちも、律儀に大きくなっていました。自然の恵みに感謝!!

(2)かぼちゃベッド

 この前の続きの「かぼちゃベッド」作りです。午前中、刈り払い機で草刈り。ちょっと頭がクラッと来たので、水を飲んで早めに切り上げ、午後から草集めをすることにした。それで、家に帰る前に収穫作業。→続きは(1)へ。

Htk2  だいぶ、いい感じにベッドができた。「どうぞ、こちらへお出でください」っての感じになりました。まだ少し、ベッドが足りないようだ。

Htk3  まー、ここは広い。草はまだまだ、いっぱいあります。おまけに、これからもぐんぐん伸びてきます。やれやれsweat01

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なんか、おかしいぞ!!

 だいぶ食欲も出てきたが、相変わらずおかゆ生活。

 ごろごろしていると、考えてしまう。新聞などが「政権選択選挙」とか騒いでいるが、そうかもしれないが、新聞やテレビの論調、少しおかしくない?

 自民党敗北・民主党政権誕生のような論調になっていないだろうか?

(1)鳩山民主党代表の献金問題は解決されたのか?

(2)西松建設の献金は解決されたのか?・・・・自民党二階氏、民主党小沢氏への献金はどうなっているんだ?

(3)ボクはこの選挙の最大の争点は、「小泉・竹中改革」によって、日本という国をずたずたにしたことに対してどうするのかが問われているのだと思う。地方の、お年寄りが多くを住んでいる郵便局を廃止していくような「改革」がいいのか。労働者派遣、格差、劣悪な医療現場・・・こういう「改革」=日本を壊している問題に対してどうするのか、そのことをしっかりと争点にしてほしい。

(4)「国の理念」が争点のような、一見骨のある論調もあるが。それもマヤカシ。結局、日本の「防衛問題」に争点をすり替えるだけ。

 「国の理念」は、はっきりしている!我が日本は世界に誇るべきすばらしい憲法を持っている。これ以外の理念はないだろう。さらに、公務員は憲法を尊重し擁護する義務を負う(97条)はずなのに、あたかも憲法が「時代遅れ」かのように振る舞う議員の何と多いことか!

 憲法に書かれている理念を本気になって、国作りの指針にするのか、しないのか大事な争点じゃないかと思う。

 憲法前文には「われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ」とある。今の日本外交、これでいいのだろうか。これで「名誉ある地位」を占めることができるのだろうか?

(5)結論。

 今のマスコミは、あたかも「政権交代」がなされるかのように、さんざん煽っている。これに踊らされてはならない。

 しっかりと争点を見極めてほしい。

 争点をぼかし、「カネ」問題を追及しない、マスコミは腐敗している!成熟した民主主義社会においては許されない怠慢、いや、犯罪といえるだろう。まだまだ、言いたいことはヤマとあるが、マスコミに踊らされず、冷静に見極めていきましょう!

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突然にやって来る!

 昨日の夕方から、なんか体がだるい!

 夕飯もご飯を二口、みそ汁を一杯。もう、それ以上は食べる気にならない。

 そして、今日、病院へ行って、点滴を(二時間半)打って来ました。だいぶ元気になったけど、まだ食欲なし。おかゆと水の食事。

 ボクの体、ある日突然ブレーキがかかる。しょうがない。一日中ごろごろして、お医者さんの薬を飲んで、回復を待つのみ。やれやれ。

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おいでよ、ボクのベッドに

(1)マコモタケ作業

Bed1 今日はマコモタケの田んぼの周りの草刈りをしました。刈った草は、田んぼに投げ入れ、「肥料にな~れ!」(肥料になるのか、どうかは未定)。

 マコモタケも順調に生育してました。しかし、葉の色が薄い。「肥料をくれ~」と言っているようでしたので、今年、初めて肥料を入れました。去年は30株近くも植えて、もうたくさんできて、あちこち配るのがタイヘンでした。今年は、植えたのは6株。昨年の地下茎から出てきたのが3株。計9株がこのように生育してます。  

(2)おいでよ、ボクのベッドに

Bed3  今年のカボチャの作り方は、草ベッドを敷いて、その上にカボチャを這わせようという作戦です。何しろ周りは広い草地ですので、この膨大な草をうまく利用する手はないのかと思案した結果の作戦です。今のところ、カボチャはこのベッドの上を気持ちよく伸びています。

Bed2  成長は続きます。さらにベッドを広げなければなりません。今日はカボチャの周りの草刈りをして、ベッドの準備作業だけで、油がなくなったのでオシマイ。この続きは後日です。

Bed4  カボチャを眺めてみたら、かわいい実がついていました。陽も傾き、EMを散布して、今日の農作業は終わりです。

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現実的で効果のある対策を

Tera1  佐渡市真野の妙宣寺へ行ってきました。仁王門をくぐるとすぐのところに五重塔があります。国指定の重要文化財とのことです。

 中門をくぐると・・・・・・Tera2 

私のお気に入りのスポットの一つ。

 さて、今日の「朝日新聞」声欄より

   教育相談員 長谷川 晴美さんの投書より

  「子ども手当より 給食を無償に」

 民主党が掲げる「子ども手当」について、私が恐れるのは本当に必要な所にきちんといきわたるのか、ということです。

 たとえば家にはケイタイも車もあるのに給食費は未納で、食事もろくにとらせてもらえずに不登校になる子がいます。そうした子の親の場合、子ども手当は、生活費になるのならまだしも、遊興費に使ってしまうのではないかと邪推せざるを得ないのが現状です。

 政治に関わる方たちは皆生まれも育ちもよく、子どもを取り巻く貧困について十分に理解していないのではないかとさえ思います。そうした状況をしっかり考え、その上でもっと現実的で効果のある対策を講じてください。

 たとえば給食費を全額無料にするだけでも、子どもは学校に気やすくなります。引け目を感じなくてすむのです。その1食だけで1日を過ごす子がいるかもしれません。そこから何とかして学校で勉強してみようという気持ちにつながるかもしれません。それが子どもにとってどれだけ救いになるか。安易なばらまきではない、効果のある政策を望みます。

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 残念ながら、まったく同感です。今の世の中、「親身」というコトバを知らないわがままな大人がいます。その手から、子どもを救う一つの手だてとして「給食を無償に」という主張、とっても有効かと思いますが、いかがでしょうか?

          

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安さに惑わされず フェアトレード

Asa記事とは関係ないけど、ある日の朝飯。野菜いっぱいの食生活です。  

 今日、新聞を整理していたら何気に「読者の声」欄に目がいった。

 世の中、同じ考えを持つ人がいるもんです。ボクは、なかなか表現がへたなので、うまく書けなかったのですが、この投書氏の主張にまったく同感です。読んでみてください。

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 近所のスーパーで今春から298円の弁当が並んでいます。つい先日には最大手スーパーが278円の弁当を売り出し、話題になっています。格安食品に、消費者として驚きと不安を感じています。

 スーパーの食品を中心に格安価格が集客の目玉のようです。

 でも、これらは適正価格ですか。

 農家や畜産家、下請け工場などへのしわ寄せはありませんか。弱い立場の人たちが苦しんでいませんか。

 一方、去年は食品偽装事件が相次ぎ、国産食品が重視されるようになりました。日本の農業を支えたい思いから、地場の野菜を選んで購入していた私には朗報でした。

 夫がフェアトレード(公正な貿易)商品のNGOのスタッフで、私もネパールで数年過ごしました。生産者の生活を守るには、適正価格で販売して安定した売り上げが必要と学びました。これが国力の安定と向上につながります。

 日本の生産者は大丈夫なのでしょうか。もし、苦しんでいるなら、「安い、安い」と喜んでいる場合ではありません。つい安い食品を手に取るたびに考えてしまいます。

 ===7/6「朝日新聞」 NPO団体職員・小松真弓 より==

 畑で隣りのおばさんとの会話:

 「今日も『低温注意報』が出ているんだって。なんか今年は天候がおかしいよね」

 「近所の人が言ってたけど、野菜の値段が上げっているんだって」

 「だけど、野菜を作ってみると、野菜の値段、安過ぎるよねー」

 「まー、とてもこんな作り方していたら、売れんちゃねー」

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トマトがピンチ!

  佐渡では、この2週間ぐずついた天候で気温も低い日が続いています。

 その結果・・・・・・

(1)トマト・・・・・・ピンチ!Tenk2

 トマトの生育がおかしい。葉の先の方が黒くなってきています。せっかくの実も黒ずんだのもあります。

 もっと、トマトを拡大して見ますと・・・・

Tenk1

 それで「農家日記」(農文協発行)の記事に「梅雨時の野菜に塩をやると元気になった」というのが出ていたので、塩をまいてみた。 

 

Tenk3  結果は後日、報告します。

 トマトの他に、ベーナス、ナス、サトイモ、ヤーコンの一部にも塩を根元に振りかけてみた。

(2)水が好きな野菜は元気です!!

 夏野菜が全部、おかしいというワケではありません。水が好きな野菜たちは元気よく実をつけたり、背が高くなっていました。

Tenk4 Tenk5

 ベーナス、ナスは多くの実をつけていました。 

 

Tenk6 Tenk7  サトイモ、ヤーコンはバサバサと元気。120センチぐらいの背丈がありました。

 写真を撮り忘れましたが、カボチャも生育旺盛!!

 塩作戦がどうなることやら。。。。。

 それにしても、この時期が梅雨時のような天気では、調子崩してしまいます。やはり、例年のような暑い夏になって欲しいです。この三日間「低温注意報」が出ています。明日は、今日よりは一度高いですが、最高気温25℃。やはり「低温注意報」です。

 しかし・・・・元気で行きましょう!

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佐渡の部分日食~保育園児と中学生

        7月22日(水) 部分日食てん末記

  今日は、佐渡では「部分日食」が見られそうです。しかし、お天気が・・・心配です。朝から今にも降りそうな空模様。(写真をクリックしますと拡大画像をご覧になれます)。

 私は中学校で理科の講師をしてますので、中学生たちに、この世紀のイベントを体感させてたくて3.4限を「全校理科」にしてもらった。

 事前に用意をしていたグッズを理科室から搬出して・・・・空を見上げた。雲の切れ間がありどうにか、観測できるかなというカンジ。

 観測場所は、隣の保育園の前庭。ここを選んだのは、日食だけでなく、他の自然界の動きにも注意をして欲しいからです。雲が多いということが幸いして・・・・

Nsk1

 直接、空を見上げて日食を見ることが出来ました。

Nsk2 日食が進んで「少し、涼しいみたい」と生徒の声。

 草花の様子は・・・「部分日食」では影響がなさそうでした。

 しかし、隣の田んぼにはツバメが盛んにエサ取りのため低空飛行をしている。そして、近くの林からは、野鳥のさえずりが甲高い。鳥たちには「早朝」のような感覚だったのではないだろうか。

Nsk3 用意したグッズの一つが「ピンホール・ボックス」。箱の上にアルミホイル貼っつけて千枚通しで穴を開けて、反対側(下側)に白い紙(カレンダーの裏紙)を貼って、そこに太陽を投影させようとしたしたものです。

 たったこれだけの装置がなかなかの優れもので、小さい映像ですが、しっかりと、欠けた太陽=三日月形が映し出されました。

Nsk4 さすが保育園の先生です。まずはご自分の目で「本当だ、太陽が見える」と感動を味わい。園児たちを呼んで一人一人に見させていました。

Nsk5 さて、お次は・・・自然界にあるピンホール・ボックスの観察に移ります。前庭、グミの木があります。その木の下に紙を広げます。

Nsk6 写真では、よく見えませんが、木漏れ日がすべて三日月形。一同思わず、「おー!」でした。

Nsk7 もちろん、「日食グラス」による観測もしました。学校へ一枚送られてきました。ありがたや、ありがたや。

Nsk8 そして、単純に手鏡で太陽を壁に映すという観測です。

 中学生のお兄さんが保育園児に得意そうに説明してます。説明は分かったのかどうかは、定かではないが、保育園の室内に移った太陽を見た彼、彼女たちは・・・・・・

Nsk9 「それー!」と保育園の中に突撃していきました。太陽を捕まえるんだそうです。すごい騒動でした。若いエネルギーはすばらしい!!

 みんなも小ちゃい時はかわいかったのでしょうね、たぶん。

Nsk10

 その手鏡で日食を観測?していた中学生のお兄ちゃんです。

 以上、日食騒動のてん末でした。

 チャン・チャン!

 

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土鍋のススメ

(1) 土鍋はいいよ~。おいしいしエコでもあるよ。

Nabe1  我が家では、最近は料理によく土鍋を使うようになった。

 正月の黒豆も、土鍋で上手にできた。ふつう、豆を煮るときは、「一晩水につけておいて・・・」というのがふつうである。ところが、土鍋では、この「一晩」は不要。一度、豆を沸騰させ、30分ぐらい放置して、それから、また火を入れて沸騰させ、しょう油やら入れて味付けをして、火を止めて放置すれば完成。一日置いてから食べると、なお、おいしいとのことでしたので、翌日から頂くことにしました。

 そういえば、もう一つ、重宝しているものがあります。それは、米のとぎ汁です。このとぎ汁、煮物に使うと、おいしくなります。

 今日の土鍋料理は、サトイモです。まず米のとぎ汁にサトイモを入れて煮ます。煮立ってきたら、鰹節の小袋になっているのを一袋入れます。次にしょう油を半分ぐらい入れて、3分ぐらい煮てから、火を止めて放置。その間にお風呂にゆっくり入ります。30分ぐらいしてから、火を入れて、しょう油を加えて、弱火で8分ぐらい加熱して、火を止めて、家族がそろったら・・・・「いただきまーす!」。味がしみておいしくなりますぞ。

 もう一つの鍋は「ぶり大根」。これは、おとといご近所から頂いたやつを温めておくだけです。

(2)黒豆ごはんも、おいしく、体にもいいよ~。

 旅行みやげに、「ご飯を炊くときに入れるとおいしいよ」という黒豆を買ってきた。実際、いい香りでおいしかった。それで、家でも出来ないかと試作してみた。・・・・・・・・・簡単にできた!おいしかった!

 上の写真、暗く見えにくいですが、フライパンが写っています。フライパンで黒豆をひたすらNabe2 炒ります。直に、はぜて中身が白く見えてきます。さらに、しっかり焦げ色が付くぐらいに、ひたすら炒ります。そして、紙の上にあけて、冷めたらビンなどで保管します。写真よりも、もっと炒った方がいいです。よく炒った方が香ばしく、おいしくなります。今度やるときは、もっと炒ろうと思ってます。

 黒豆。ゼッタイ、おいしいです。そして、簡単です。お試しあれ!

(3)あ~あ、最近はいい天気です。

 佐渡は月曜日頃から、青空続き。ところが、久しぶりに腰痛。青空だというのに、家の中でごろごろ。あ~あ。

 明日あたりから動けそうだが、天気は明日あたりから、下り坂。

 まー、どんまい・どんまい!

                 どんど晴れ!

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備蓄米増やし 生産者育てよ

本当に、今の、いや、K&Tから始まる自民党政権を止めさせなければ、日本がダメになってしまうthunder!!その「ダメさ」については言いたいことが山ほどあるが・・・・

 今日(11日)の朝日の「声」欄から転載させてもらう。

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  備蓄米増やし 生産者育てよ 長野市 牧師(71歳)

 私は15年前に自給自足を夢見て信州に転任し、休耕田を借りて米を作り始めた。米作りをしている人の平均年齢は65歳だそうだが、周囲を見てそれを実感している。10年もたたないうちに生産者が消滅して、我が国から急に水田が消える可能性がある。

 7年前、私は米を籾のまま常温保存し、4年後に精米して食べるという試みをした。全く問題がなかった。そんな試みをしたのは、東京在任中に国の米備蓄倉庫を見学して疑問に思ったことがあったからである。

 保冷倉庫に玄米が備蓄され、記憶では備蓄量は3ヶ月分だと聞いた。その少なさに驚き理由を聞いたら、玄米は1年以上備蓄すると品質が劣化するからだという。なぜ籾で備蓄しないのか尋ねると、答えは「かさばりますからね」だった。

 籾は確かにかさばる。しかし常温で何年も備蓄できるはずだ。それを確かめたのだ。保冷倉庫の必要はない。減反などしないで政府で買い上げ、各地の風通しのよい常温倉庫を造り、5年分を籾で備蓄することを提案したい。5年分の備蓄でしのぐその間に、次の生産者を育成しなければならない日がきっと来る。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 まったく、大賛成です。

 3ヶ月分くらいの保冷倉庫はあってもイイかも知れないですが、それ以上の保冷倉庫は不要だと思います。前に、NHKの「クローズアップ現代」で米倉庫の現状が放映された。立派な、温度管理やらの空調設備が整っている、近代的な施設が映し出された。しかし!

 中身がない!広い、立派な施設はほとんど空っぽ!!

 壮大なムダ!をしている。世界では、餓死者もいるというのに、農民に減反を強いて、米を作ろうとすれば、米を作れる国力があるのに・・・・・。私は、犯罪的だとすら思った。

 むちゃくちゃな政治をやめさせ、共産党の議席を増やして、均衡のとれた与野党政治を実現させなければならないと痛感しています。共産党だけが野党的ではないですか。しっかりした野党を「勢力」として、国会に議席を確保させましょう!

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